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最終更新日:2019年3月19日

LPLP

 

はてさて…今回はルプルプのカラートリートメントを取り上げるっス!!
かなり評判がいいようですが、実際のところはどうっスか?


 

うん…間違いなく上位クラスに入るカラートリートメントよね。
保湿成分とか天然染料とか、いろんな魅力があるんだけど、使い方が今の時代にしては独特でカラートリートメントが初めてという人はもちろん、1回使って染まらなかったという人にも向いてるんじゃないかと!

 

まぁ同じくらいの品質の商品がないわけじゃないけど、使った後の「髪のしっとり感」はナンバー1だと思う。


 

株式会社Jコンテンツが販売しているルプルプのカラートリートメント。
「ヘアカラートリートメント」というモノが世の中に出始めた頃から、現役バリバリで活躍していたベテラン商品です。

 

もともと品質は高かったのですが、2017年の12月にリニューアルしてから新成分も配合されて、ますます使いやすくなっています。

 

特筆すべきは使い方で、昔ながらの「乾いた髪に使うこと」を推奨!!
「カラートリートメントって染まらないよね?」と感じたことのある人でも期待が持てる逸品となってます。

 

■ソフトブラック1回使用

LPLP1回使用

 

そんなわけで、ここではルプルプヘアカラートリートメントの染まり具合やメリット・注意点をピックアップ。実際に使うとどうなるかを紹介していきます!

 

 

4色の変化も掲載しているのでチェックして下さいです!


 

\初回は割引価格で試せます♪/

先にLPLPの公式サイトを見る場合はコチラ

 

 

とにもかくにも、ルプルプをゲット!!

購入したルプルプ

 

まずはルプルプを手に入れないと何も始まらないので購入♪
楽天やamazonなどの大手通販ショップでも取り扱いがありますが、お得なのはルプルプの公式サイト。初回が安い上に、続ける場合もいろんな割引があって何かと便利です。
(※市販の店舗は東急ハンズやLoFtなどのオシャレなお店にしかなくて、ドラッグストアでの取り扱いはありません)

 

初回価格
ルプルプ公式
1本お試し:3,240円 →1,980円(税込)
2本定期便:6,480円 →3,240円(税込)
定期便は購入縛りなし

矢印割引価格で購入

 

ルプルプ公式で購入する場合の割引は、1本だと単純に安くなるだけ、2本だと定期コース申し込みで激安になる…という感じです。2本定期コースでも解約するのは自由(何回購入しないとダメみたいなルールはない)なので、まぁ自分の白髪量に合わせて選ぶ感じですね。

 

ルプルプの付属品チェック

2本セットについてくる付属品(5点セット)です。

 

【左】ルプルプ本体/【右】手袋(ビニール製)

アイテム

 

【左】コーム(★使いやすい)/【右】イヤーキャップ

アイテム

 

【左】シャワーキャップ/【右】ケープ

アイテム

 

 

ちなみに、1本購入だとシャワーキャップのみ_(>_<。)
既にカラートリートメントを使ったことがあって、「白髪染めの小道具」が揃っている場合にはあまり必要ないかもしれません。ビニール製で「とりあえずのお試し感」が強い5点セットですが、コームは使いやすくて優秀です♪

 

 

付属品は時期によって変わる可能性もあります。購入時に確認してみて下さい


 

乾いた髪にテクスチャーを塗っていきます

ルプルプのテクスチャーイテム

 

ルプルプは使い方が独特ですが、テクスチャーの見た目が他ブランドと大きく違うというわけではありません。ペースト状の染料を髪に塗ってから放置→洗い流すという手順です。

 

最近のカラートリートメントは、お風呂に入ってシャンプーした後に使うことで手軽に使えることをアピールしている商品が多いです。もちろん、それはそれでOKだし、ルプルプもシャンプー後の濡れた髪に使うことはできるのですが、やっぱり乾いた髪に使った方が染まりが良いです。

 

 

ルプルプを購入すると、使用説明書が同梱されているので使い方で悩むこともありません。
ルプルプの使用説明書
※パッチテストのやり方も詳しく書いているので不安なし♪


 

乾いた髪に使う場合の使用目安

ルプルプ1本 200g
ショート 5回〜6回分(33g〜40g)
セミロング 4回分(50g)
ロング 記載なし

 

ルプルプ公式の使用目安をまとめると上の表のようになります。
1本の内容量が200gで、ショートだと5回〜6回分(1回の使用が33g〜40g)、セミロングだと4回分(1回の使用が50g)、ロングの使用目安は記載されていません。

 

これって目安通りに使わないとマズいとか・・・あるんスか?


 

いやいや、あくまで目安だから自分の好きな量でOK!
写真みたいにグラム数をはかる必要もなし。
(※今回、一応はかっただけで、過不足は塗りながら調整します)

 

白髪の量が多かったり、まだ色が入ってない最初の段階だと多めに使った方がいいわね。
逆に、白髪がまばらにあるような状態だったら、目安より少なくても上手くいくかも。


 

 

ねーさんは白髪が多いので、テクスチャーもちょっと多めに使うのだー


 

髪にまんべんなく塗ることが大切です

ルプルプを塗る

 

洗面所で白髪を染めるのは汚れそうだし面倒!!という人もいるかもしれませんが、カラートリートメントを乾いた髪に使う場合、液ダレを気にする必要がないので慣れればササっと終わらせることができます。
(※濡れた髪に使う場合、水分を含んでいるので黒い水がポタポタ垂れることがあるんです)

 

 

手段は問わぬ!!
ヌリヌリしちゃって下さい♪


 

【左】コーム使用/【右】手袋で手ぐし

ルプルプを塗る

 

塗り方は自分のやりやすいようにやってOKです。
コームを使ってもいいし、手袋をつけて手ぐしで塗るという方法もあります。

 

分け目や白髪が集中しているような「特にしっかり染めたい」箇所から塗っていくと、仕上がりがキレイになります(気になる部分の放置時間が自然と長くなるので…)

 

 

個人的には、片手にコーム、もう一方の手は手ぐし用として手袋をして塗ってます。コームにはハケの部分とクシの部分があって使い分けることができるし、手ぐしでドカっとテクスチャーを絡ませることもできるので便利。まぁこれはホントに個人のやりやすいように…って感じです。


 

ルプルプの塗り方

 

あくまで、「白髪の多い人が1回でよりキレイに染めようと思った場合」の話ですが、上の塗り方でもちょっと甘い…という感じ。特に分け目を作ったときの奥の部分がちゃんと塗れてないケースって結構あります。

 

目安の量をしっかり使えばOKということではなく、気になるところに塗れているかもキレイに仕上げるコツだったりします。

 

とは言うものの、カラートリートメントって1回で完璧に仕上げるアイテムじゃないし。まずは使ってみてからって認識でもいいよねー?


 

まぁね。最初から神経質になってもストレスになるだろうし。あくまで白髪の多い私の話だし…(ToT)


 

素手で塗るのもアリ?

ルプルプ素手使用

 

カラートリートメントを手軽に使おうと思ったら、「素手で使えるかどうか」は意外と重要なポイントになるのかも。ルプルプ公式も「素手で使っても簡単に落ちます」と書かれているのですが、結論を言うと手袋をした方が無難です。

 

石鹸を使えば落ちなくはないのですが、爪周りが面倒なんですね。
ネイルをしている人なら、手袋は必須アイテムといってもいいと思います。

 

乾いた髪に使う場合は、洗面所で手も乾いてるだろうからべったり付くと落とすのが大変です。

 

 

保温でしっかりと色を定着!

ルプルプ_放置タイム

 

さて、「カラートリートメントって染まらなくない?」という人って結構多いのですが、この保温の過程を軽んじている人が多いんじゃないか…と個人的に思っています。

 

保温することによって、(薬を使わず)最大限にキューティクルを開いて、ルプルプの染料を中に染み込ませることができます。

 

特にこの恩恵を感じるのは冬場ですね。温かい時期は、保温を意識しなくても「そこそこの染まり」を実現できますが、冬に保温なしで使ってみると、全くといっていいほど染まっていないことがあるんです。

 

ルプルプ公式の放置時間目安は10分〜30分。
パッチテストで異常がなければ、1時間放置しても問題はないとのことですが、私は30分くらいで十分な染まりを感じています。

 

この放置時間の目安…
10分〜30分って、何でこんなに差があるんスか?


 

まぁたぶん、私みたいに白髪が多い人が使うとは限らないからねぇ。
部分的な白髪を染めたいという人はそこまで長く放置しなくてもいいし、逆に染まりすぎるのはイヤって言う人もいるだろうし…。


 

しっかり染めるとして…
30分も待つって、結構しんどい気がするんスけど…


 

そこは乾いた髪に使うから楽勝なのよ〜
お風呂の中で待つわけじゃないからね。
テレビをみたり、洗い物をしながら待てばOK!


 

ルプルプのように、ヘアカラートリートメントを乾いた髪に使う場合、待ち時間は普通に過ごすことができるのが大きなメリットです。保温のためのキャップをつけるので、部屋を汚す心配もありませんし…。

 

放置時間の過ごし方

 

あまりにも普通に過ごせるので、「放置している」ってことを忘れないように注意が必要です。
※テレビに夢中で時間を忘れたことが何度かあり…洗い物などの短時間で終わるものの方がいいかもしれません_(>_<。)

 

キャップはアルミがおすすめです♪

【左】ビニールキャップ/【右】アルミキャップ

保温キャップ比較

 

保温に重要なキャップはアルミの方が丈夫で使いやすいし、しっかり保温できる印象です。
残念なことに、ルプルプ公式で購入して付いてくるのはビニール製。
「染まり」にこだわりたい場合は、ドラッグストアなどで、先に準備しておいた方がいいかも(500円くらいで売ってます)。

 

そこまで極端な差があるわけではないので、1回使ってみてルプルプが合うようならアルミキャップを買って本格導入という形でも良いと思います。とにもかくにも、キャップをして、ドライヤーの風を入れて保温することが、白髪をしっかり染めるコツってことです♪

 

■ルプルプモカブラウン1回使用(放置時間30分)

ルプルプモカブラウン1回

 

■ルプルプモカブラウン1回使用(至近距離)

ルプルプモカブラウン1回至近距離

 

白髪というのは、光の強さや蛍光灯の種類によって見え方が違ってくるわけですが、1回使っただけでも「遠目からだと白髪なしに見える」くらいには染まります近くで見ると、やっぱり白髪があるのが分かるので、それを次の使用で消していく感じです。

 

 

カラートリートメントは1回で完璧に染めるアイテムではないので、このくらいの染まりが普通と判断していいと思います。


 

ルプルプの使用頻度ー1ヶ月の使用イメージ

ルプルプの使用頻度イメージ

 

ルプルプ1回の「染まり」が把握できたところで、「じゃぁ、そのくらいの間隔で使っていくの?」という話なのですが、ルプルプ公式の説明では、「基本的に最初の3回連続使用+その後は週1,2回の使用」が目安となっています。

 

とは言うものの、忠実にそれを実践する必要はありません。
簡単に言うと、とにかく最初に白髪に色をいれて、あとは自分のペースで使っていいよって感じ。

 

3日連続で染めることがスケジュール的に難しければ1日空いても問題ないし、自然に白髪を隠していきたいということであれば、1回使って様子を見てみるというのも全然アリです。

 

ちなみに、保温してしっかり染めれば2回目、3回目は見た目があんまり変わらなかったりします。

 

■ルプルプモカブラウン2回目使用

ルプルプ2回目の染まり

 

とはいえ、髪の内側の細かい部分の誤差がなくなるので、私みたいに白髪の多い人にとっては無駄とも言い切れません。

 

 

まぁ、この辺りはホントにどのくらい染めたいか…という個人の好みによるので、しっかり染まる使い方さえ把握しておけば、あとは調整が可能です。


 

ルプルプの色選び|4つの中から自分に合った色を!!

 

ルプルプの色数は4つ。自分の白髪の量と仕上がりをイメージして選ぶことが大切です♪
まずは、人毛の毛束に使ったイメージからどうぞ!

毛束


 

矢印

 

【左】ダークブラウン/【右】モカブラウン

ルプルプ_ダークブラウンとモカブラウンの色味

 

【左】ソフトブラック/【右】ブラウン

ルプルプ_ソフトブラックとブラウンの色味

 

上の写真の仕上がりはあくまでイメージです。
白髪が上の写真のようになるだけで、黒髪がまざった髪の毛に使うと、ちょっと違った印象になります。そして、前述したように光の具合で方で仕上がりのイメージも変わってきます。

 

ルプルプ_モカブラウン

【左】モカブラウン使用前/【右】モカブラウン1回目

ルプルプモカブラウン1回

右の写真(1回目)は、遠目からみたらこんな印象になるという参考にどうぞ
※光があまりあたっていないので暗く見えてます

 

 

■モカブラウン1回目(至近距離:明るめ)

ルプルプモカブラウン使用

同じく1回目の写真。光は強めなので明るく見えます。
近くで見ると染まりきっていない白髪があるのが分かります。

 

 

【左】モカブラウン2回目/【右】モカブラウン2回目(至近距離)

ルプルプモカブラウン2回3回

2回目の使用写真です。
光があたっているので明るく映っている方です。
白髪もほとんど目立たなくなっています。

 

ルプルプのモカブラウンは、赤みの少ない茶色系(黄色よりの茶色)のカラートリートメントです。ルプルプの中では、No1人気の色。カラートリートメントの場合、明るい色=赤みが強いことが結構あるのですが、そういう赤くなるのがイヤな人に最適です。

 

 

ルプルプ_ダークブラウン

【左】ダークブラウン使用前/【右】ダークブラウン1回目

ルプルプダークブラウン前後

右の写真(1回目)は、光があまりあたっていない状態。
暗い所だとソフトブラックとあまり変わらない落ち着いた印象になります。

 

■ダークブラウン1回目(至近距離:明るめ)

ルプルプダークブラウン

ただ、明るい場所で撮影すると、結構赤みがあることがわかります。
落ち着いた印象にはなるけど赤みを避けたい人にはイマイチかも。

 

ルプルプ_ソフトブラック

【左】ソフトブラック使用前/【右】ソフトブラック1回目

ルプルプソフトブラック使用前と1回目

 

【左】ソフトブラック2回目/【右】ソフトブラック3回目

ルプルプソフトブラック2回目と3回

 

ルプルプのソフトブラックは、真っ黒ではなくほんの少しだけ茶色味を帯びたブラック。ルプルプの中で比較すると「もうほとんど黒」なのですが、「ブラック」を販売している他ブランドのカラートリートメントを使ったことがある場合は、ちょっとした違いを感じると思います。

 

自然な感じで黒系に染めることができるので、使った翌日に真っ黒になって指摘される…なんてことも起こりにくいです。

 

 

ルプルプ_ブラウン

【左】ブラウン使用前/【右】ブラウン1回目

ルプルプブラウン使用前と1回目

 

【左】ブラウン2回目/【右】ブラウン3回目

ルプルプブラウン2回目と3回

 

ブラウンの特徴は赤みが強いこと。黒髪が混ざった髪の毛に使うと、それほど赤く目立つわけではありません。ただ、落ち着いた色の多いルプルプの多色と比較すると、ちょっと派手さを感じるかも。

 

とは言え、ルプルプはツヤ良く仕上げることができるので、適度にメンテナンスできるのであれば、これはこれでアリ!!だと思います。

 

ルプルプは黒髪も染まる?

染まりません。
ルプルプは、あくまで外側を着色するカラートリートメントで、脱色する成分は配合されていないので、明るい色を使っても黒髪が染まることはないです(市販の永久染毛剤であれば、脱色する薬剤が入っているので黒髪もそまります。ただ、髪がとても傷みます)。
なので、ブラウン系の明るい色を使っても、黒髪をいわゆる「茶髪」にすることは無理です。

 

赤みの強いブラウンを黒髪に使うと、ほんのちょっとだけ赤みがかって見える場合がありますが、それでも全然黒の方が強いです(着色はしているんだろうけど、黒髪の色の方が強いので目立たない感じ)。

 

■明るいブラウンを使っても黒髪は黒髪のまま

ルプルプブラウン使用の紙

 

白髪が少ない場合には、ところどころに茶髪があるような見え方をするので、落ち着いた色を選んだ方(ブラウン以外)がいいかもしれません。逆に、白髪が多い場合には、黒い髪が少ないのでメッシュを入れたみたいに見せることも…。


 

 

カラートリートメントは、白髪の量によって染まり方が違うので、白髪の多い私と同じ仕上がりになるわけではありません。
上の写真は、あくまで一例として参考にしてください。


 

 

ルプルプ公式のイメージは以下のような感じです!!


 

■ルプルプ公式サイトの色味

LPLPの公式サイトの色味

ルプルプのモデル

 

\各色を使ったモデルさんの写真もチェック♪/

ルプルプの公式サイト

 

 

ルプルプについてもっと詳しく-知っておきたい4つのこと

 

ルプルプは刺激の少ないトリートメントタイプのヘアカラー

LPLPは「基本的に髪の外側だけを染める」タイプの白髪染め。今では色々な会社から販売されている「ヘアカラートリートメント」と呼ばれるタイプの白髪染めです。簡単にいうと、ヘアマニキュアにトリートメント成分を足したようなイメージ。

 

チューブタイプで中身はクリーム状になっています。同じタイプの白髪染めが増えていますが、LPLPのクリームは比較的固め。2017年12月にリニューアルしてからテクスチャーが柔らかくなっています。染料も130%増量ということで、染める力がアップ(リニューアル前は素手で使っても石鹸で簡単に落とせたんですけど、今後は手袋をした方が楽だと思います)。

 

【左】リニューアル後のルプルプ/【右】染料はほど良い柔らかさ

リニューアルしたルプルプのテクスチャー

 

 

天然色素配合でしっかり染まる

美容成分の配合率が94%だったり、遺伝子工学研究で有名な「タカラバイオ」が商品開発に携わっていたりと、いろんな注目ポイントがあるルプルプですが、中でも注目したいのが紅花・クチナシ・藍などの天然色素が使われていること。

 

それによって、ルプルプ独特の色味・仕上がりになります。品質が高いと評判のカラートリートメントは、天然染料が使われていることが多いですが、ルプルプもその類の商品。同じ「ダークブラウン」でも他とはちょっと違う色味になるわけです。

 

これって…天然の色素だけで染めるってことっスか?


 

いやいや…違う違う。
誤解しがちなところなんだけど、他ブランドのカラートリートメントで使われているような合成染料も使われてるわよ。
一般的なカラートリートメントに使われている染料+天然染料というイメージね。
さすがに天然の染料だけだと、仕上がりが安定しないだろうし…。


 

 

ルプルプの販売店と最安値|お試しに適した購入方法をチェック!!

LPLPの公式サイトの割引情報

 

LPLP(ルプルプ)のヘアカラートリートメントを初めて使う場合は、公式サイトからの購入が断然オトクです。全額返金保証が付いている上に、39%オフの1,980円で購入することができます。

 

amazonや楽天などの大手通販ショップで取り扱いはありますが、定価の3,240円からちょっと安くなる程度。ルプルプを使ったことがあって、使用感が既に分かっている場合は、5本セットなどのまとめ買いを活用するのもありですが、初めての場合は公式の「返金保証付き+割引」が安心♪

 

ちなみに、公式サイトでも2本定期便セットがあって、こちらも初回は割引。2本で3,240円(1本1,620円計算)で試すことができます

 

\おトクに購入する場合はコチラ♪/

LPLPの公式サイトを確認する

 

市販の店舗では販売されてないの?

東急ハンズやLoftでは取り扱いがあります。
ただ、ドラッグストアでは取り扱いがないので、「近所で買えて便利」という商品ではありません。あと、市販で購入する場合はガッツリ定価(3,240円)になります_(ToT)

 


 

LPLP(ルプルプ)カラートリートメントの口コミ・評判ってどんな感じ?

LPLPの口コミってどんな感じ?

 

LPLPヘアカラートリートメントは、販売が開始されてから結構な時間が経っているので口コミ情報もたくさん。楽天やamazon、アットコスメなど数百件単位で口コミを見つけることができます。

 

たくさんの人が使っているので、良い口コミもあれば悪い口コミもあります。そんな中で傾向を挙げるとすれば以下のような感じ。

 

ルプルプの口コミ傾向
  • 染まり具合と使い心地(使用後の髪質)の2つの指標で評価している人が多い
  • カラートリートメントの特徴を掴んでいる人には概ね好評
  • 他種類の白髪染め(ヘアカラーやヘアマニキュアなど)の使用も考えている人には微妙な評価
  • 香りの評価はホントに色々

 

人によって参考になる口コミと参考にならない口コミがあるってことっスか?


 

そうね…カラートリートメントとしての評判は良いんだけど、他の白髪染めも考えてる人からは評価が低かったりするかなぁ。カラートリートメントとして「染まりは良い」とは思うんだけど、2剤式のヘアカラーよりは染める力は弱いし…。

 

普段は2剤式を使ってて、「染まりがいいよ〜」というルプルプの評判を聞いて使ってみたらガッカリ…みたいなパターンは多いかも。
逆に、色んなカラートリートメントを使っている人の口コミは高評価って感じかな。