ヘナってどうなの?|ダメージ最小の白髪染め検証。カラートリートメントとの比較も

購入したヘナの白髪染め

 

白髪染めを長く続けていると、どうしても髪のダメージが気になってしまうことがあります。髪が傷んでいると感じたり、今使っている白髪染めに大きな不満があるわけじゃないけれど「もっとイイ白髪染めってないのかしら…」と探してしまうような状況。

 

2剤式のヘアカラーのダメージは尋常ではなく、使い続けていると髪がパサパサになること必至。ヘアケアもしつつ白髪に色を付けるカラートリートメントも有能ですが、使う頻度を考えるとそれなりに大変なのです。

 

そんな時に重宝するのがヘナの白髪染め。ヘアケアをしつつ、そこそこの色持ちをキープ…美容面での恩恵も期待が持てます。

 

実際に、ヘナで白髪を染めた人の口コミを見ると「ちょっと使ってみたいな♪」と思ってしまう理由が結構あって、挑戦してみたくなるアイテムです。

 

■ ヘナの白髪染め 巷の口コミ概要

  • 髪のまとまりが良くなった…
  • 中学生?っていうくらい髪がサラサラになった
  • インディゴの二度染めで青くなってしまう
  • 待ち時間が長いので面倒くさい
  • ニオイが苦手
  • 髪が全然傷まないので好き

 

ヘナを使った人の口コミを一覧にしてみるとこんな感じ。良いと感じている口コミと、そうではない口コミがあるのはいつものことなのですが、髪質がと〜っても良くなっている人がいる所に注目。

 

白髪染めで、そこまで褒めている口コミってあんまりないんですよね。「髪の毛がそんなに傷まなかったです〜」という内容の口コミを見かけることは多いけど、「もうほんっとにサラサラ」とまで言ってる口コミはあんまりないわけで…。ヘナの白髪染めにはそんな口コミが結構あるんです。

 

個人的には、白髪を染めるのにヘアカラートリートメントを愛用していて、その染まり具合には満足しています。ただ、「髪の状態が良くなった」というヘナの口コミがどうしても気になってしまい、満を持して使ってみました。

 

結論を言うと、ヘナの白髪染めは、白髪の量が多い人・髪質を改善したい人に向いていると思います。白髪染めシャンプーと同じような用途で使うアイテムと言えます)。逆に、白髪が数本とか、この部分だけ気になるという人は、あえて使う必要はないかな…と。ヘナ粉の配分が難しかったり、細かな色の調整ができなかったりで苦戦する部分もあって、そう単純ではありません。

 

ヘナで白髪を染める際に、最低限知っておきたい注意点や、失敗しにくいやり方的なものは知っておいた方が良いかと…。そんなわけで、ヘナの白髪染めを使った感想をまじえつつ、染め方のコツ、前後の仕上りを、髪へのダメージが少ないカラートリートメントと比較しつつ紹介していきたいと思います。

 

参考になれば幸いです_<(_ _)>ペコッ

 

ヘナって何?ダメージ0ってほんと?

 

ヘナ粉

 

そもそも、ヘナの白髪染めとはどんなものなのか…簡単に紹介します

 

ヘナは「ミソハギ科」の植物。
ヘナタトゥーでも有名ですが、白髪染めに活用する場合は、ヘナの葉っぱを乾燥させて粉末にしたものを使います。粉末をお湯で溶かしてペースト状に…。それを髪の毛に塗って放置するというやり方です。

 

乱暴な言い方をすると「葉っぱ(ハーブ)だけで白髪を染める」と言うことになるのですが、それが髪を傷めずに染める秘訣でもあります。ヘナ自体に「ローソニア」という着色成分が含まれているため、髪を染めることができるわけです。

 

化学成分ゼロで白髪を染めることができる…。これが、ヘナの白髪染めが支持される理由でもあります。

 

ヘナの白髪染め メッカはインド

 

ヘナの原産地として挙げられるのは、西南アジアや北アフリカあたり。ただ、実際にヘナ粉を購入しようとすると、インドで生産・加工されたものがほとんどです。特に高品質なヘナになると、インド以外で生産されたものを見つけるのが難しいくらい_(*_*;)

 

インド発祥の伝承医療に「アーユルヴェーダ」がありますが、そこでもヘナはハーブとして重宝されています。デトックス作用、新陳代謝を促進させるなどの効果があると言われ、白髪染め以外でもヘナの活用法が確立されているわけです。そういう意味でも、インドはヘナのメッカと言っても過言ではないと思います。

 

「で…白髪染めとしてのヘナはどうなの?」という疑問が出てくるわけですが、その仕上がりは「ヘナの質」に左右されます。最近は100円ショップでもヘナが買えると言うことで、ちょっとした話題になっていたりするわけですが、やっぱり品質にはこだわった方が良いです。

 

ヘナの等級と品質 天然100%がトリートメント効果高し

ヘナはローソニアという着色色素を持つ植物。「葉っぱなんだからどれでも同じじゃね?」と思ってしまいがちですが、実は大違い。ヘナはランク付けされていて品質に大きな差があるんです。

 

ローソニアの含有率や、葉っぱの色やしまり、砂やじゃりなど不純物の混ざり具合、収穫した年(新しい方がランクが高い)…。

 

色々な項目があるわけですが、上記で述べた安いヘナは、ヘナの葉っぱが古かったり、砂やじゃりが混ざっている可能性が高い。そうなると、白髪をしっかり染めることができなくなります。

 

また、ヘナの質とは別に、科学的な成分を混ぜた商品が販売されているケースもあるので注意が必要です。ヘナは天然の白髪染めであるため劣化も早く、白髪の染まり具合に影響します。それを人工的に防ぐために、何らかの科学的成分を混ぜたりするわけですな_φ(・ω・ )メモメモ

 

白髪染めにヘナを使うメリットは、天然成分のみで髪を健康的に着色できること。それなのに化学成分を配合したヘナを使うのはどうかな?って思います。それなら他の白髪染めを使ったほうが良いのではないかと_(;・・)ゞウーン

 

せっかくのトリートメント効果を半減させないためにも、ヘナ粉は100%天然成分のものを選ぶに尽きます。(後述しますが「ヘナが100%」である必要はありません。ヘナ以外のハーブが使われているケースもありますので…。ヘナを含む天然ハーブ100%だったらいいよねというのが個人的な感覚です)

 

ヘナで白髪を染めると何色になる?

 

ヘナで白髪を染めるときの不安要素が『髪が何色に染まるの?』ということです。科学的な成分を使っていないのは嬉しいのですが、他の白髪染めと比較すると仕上がりの色をコントロールするのが難しいという現実があります。

 

まったくコントロールできない…というわけではないけど、上手く染めることができるようになるまで時間がかかるという感じ。最初の数回は運まかせみたいなところも…。

 

購入したブラウンのヘナ粉

 

ヘナ粉は、他の白髪染めと同じように『ブラウン』『ブラック』など色の区別はありますが、髪の太さや白髪の量によって仕上がりは変わってきます。そして、イメージした仕上がりよりも暗めになるケースが多いです。

 

脱色剤が使われていないので当然と言えば当然なのですが、それを考慮しても暗くなるイメージ。なので、髪を明るくしたいという場合、ヘナは不向きな白髪染めと言わざるを得ません。

 

ヘナ粉=ヘナ100%とは限らない|純粋なヘナの仕上がりはオレンジ色

私が初めてヘナ粉を購入したとき、色は3つしかありませんでした。『オレンジ』と『ソフトブラック』と『ブラウン』の3つです。いくつかの通販ショップを見てみましたが大体同じ。呼び方は多少違ったりしますが、オレンジと黒系とブラウン系です。

 

完全に誤解していたのですが、上質なヘナ粉を使っていてもヘナ100%とは限りません。ヘナの他にトリートメント効果の高いハーブを混ぜているケースもあるからです(もちろん、化学成分ではありません)

 

前提として知っておきたいのは、純粋なヘナ100%(もしくはヘナ90%以上)で白髪を染めると、白髪はオレンジ色に染まるということ。どの通販ショップでもオレンジのヘナ粉があるのはこのためです。

 

▼毛束にヘナの白髪染め(オレンジ)を使ってみました

ヘナオレンジで染めた画像

 

上の写真のように、元の髪色がオレンジよりも濃い場合は変化がなく、白い部分だけオレンジに染まると言った具合です。オレンジで染めると、とても派手な色になりそうですし、実際にそんなサンプルを見こともあります。ただ、別の白髪染めで白髪を染めていたり、元々白髪の量が少ない場合は色の変化はあまりありません。

 

▼ヘナのオレンジ色を使用/黒髪はオレンジになりません

ヘナオレンジで染めた髪の毛の画像

 

上の写真は、カラートリートメントで白髪を染めていた髪の毛に、ヘナのオレンジを使ってみた写真です。生え際あたりが少しオレンジっぽくなっている感じ。あまり違和感はありませんが、光のあたり方によってはオレンジが目立つこともあるという状況です。

 

白髪が多い場合には、オレンジがもっと強く出ます。メッシュみたいな仕上がりになるので、最近はそれをオシャレとして楽しんでいる人もいるようです。ただ、オレンジで染めて終わりという使い方は稀で、ブラックやブラウン系の暗い色で二度染めするのが一般的です(もしくは最初からオレンジと黒系のヘナ粉をブレンドして使うか…)

 

 

ヘナ粉|ブラックやブラウンはインディゴで調整

ソフトブラックのヘナ白髪染め

 

純粋なヘナで白髪を染めるとオレンジ色になります。ただ、ネットショップでヘナ粉を買おうとすると「ブラック」や「ブラウン」があるわけで…。これは一体どういうことなのでしょうか。

 

 

ヘナで染めるとオレンジになる…
じゃぁ、黒やブラウンのヘナ粉は変な成分が入ってるの?


 

この疑問が出てくるのは自然なことだと思います。
実は、ヘナが少ししか入ってなくて、あとはケミカル(科学的な)な成分が配合されてるんじゃないかと心配になったことがあります。

 

もちろん、そう言った質の低いヘナ粉もあるのですが、きちんとした管理をしているお店では、ブラック・ブラウンに傾けるための成分にも気を遣っています。

 

インディゴ(木藍)というハーブでブラック・ブラウンへ傾ける

ヘナ粉に含まれるハーブ

 

実は、ヘナ粉に配合されているハーブは意外とたくさんありまして…。その中に、白髪の色を黒系に傾けるインディゴ(木藍)というハーブがあります。

 

藍染めの原料としてもお馴染みのインディゴ…。白髪の色を傾けるだけではなく、抗菌作用など頭皮への良い影響も期待できます(ただし、入れすぎると髪のサラサラ感が半減するという話も…)

 

このインディゴを混ぜることによって、オレンジ色に染まる髪をブラウン・ブラック系に傾けることが可能になるわけです。

 

▼ブラウンのヘナ粉を使って毛束を染めてみると

ブラウン系に染まるヘナ粉で染めてみた画像

 

上の写真は、毛束に「ブラウン」を使って染めた写真画像です。オレンジの写真と比較すると、かなり暗めに染まっていることが分かります。

 

市販で売られているブラウンやブラックのヘナ粉は、ヘナとインディゴが丁度良い具合にブレンドされたもの。ただ、他の白髪染めを使ったことがあるならば、思った以上に暗く仕上がる可能性が高いです。オレンジとブラウンを混ぜることによって自分で調整することも可能なので、その辺りは自分の白髪の量と髪質を考慮してお気に入りの染め方を見つけるのが良いかと…。

 

ヘナ粉をブレンドして使うことも可能

 

例えば「オレンジだと明るくなりすぎてイヤだけど、ブラウンだと暗すぎるのよねぇ〜」というケース。こんな場合に、既にブレンドされた「ブラウンのヘナ粉」に「オレンジ」を混ぜることで、自分好みのカラーを作り出すこともできるというわけですな_φ(・ω・ )メモメモ

 

ヘナってどうやって使う?使い方・染め方の詳細

 

ヘナ粉を水で溶く過程の画像

 

ヘナの使い方自体は、それほど難しいわけではありません。粉をぬるま湯で溶いてから髪の毛につけて放置する。その後、洗い流してシャンプーして完成です。

 

ただし、細かいところで染まり具合や、仕上がりの色に差が出ます。これは、どの色をどのくらいの割合で混ぜているのか…ということも影響しますし、放置時間によっても変わります。

 

放置時間に注意

ヘナで白髪を染める場合、放置時間を長くしたからと言って髪の毛が傷むことはありません。ただ、インディゴを混ぜたヘナを使う場合、黒く染まりすぎるケースがあります。

 

■ヘナで白髪を染める場合の特徴

  • 他の白髪染めに比べて放置時間が長い(40分〜90分)
  • ヘナでもブランドによって放置時間が大幅に違う

 

カラートリートメントの場合、どのブランドを使うにしても放置時間は20〜30分。毎日使う場合は5分程度と短いですが、ヘナの場合は短くても40分。場合によっては90分というヘナ粉もあります。手間という点で考えるとヘナの方が面倒だと言わざるを得ません。

 

また、同じブランドでも色によって放置時間の目安が違うこともあります。なので、ヘナ粉を購入するときには、色と一緒に放置時間もチェックしておいた方が良いと思います。

 

ヘナペーストの塗り方|髪の毛は濡らしておくべき?

 

ヘナペーストを塗った髪の毛

 

ヘナペーストを髪に塗るときはベッタリ・たっぷり塗って大丈夫です。白髪を染めるときには、どうしても頭皮に付着しないように気をつけるものですが、ヘナの場合は例外。

 

色を付けないトリートメント用のヘナ粉もあるくらいで、トリートメント効果が絶大なので、むしろ積極的に付けるべきなのです_(*^ー^)ノヌリヌリ

 

ただ、ペーストの固さを上手く調整しないと髪に引っかかってしまいダメージの原因になることも。ブランドによっては、濡らした髪にヘナペーストを塗ることを推奨している場合もあるくらいなので、スムーズに塗るための工夫は必要です。

 

  • 濡らした髪に使う → ヘナペーストは固めに作る
  • 乾いた髪に使う → ヘナペーストはやわらか目に作る

 

個人的には、髪を少し濡らしておいて、固めのペーストをつくる方がやりやすいのですが、これは実際にやってみて自分好みのやり方を見つけるしかありません。

 

ヘナの染まり具合と注意点|とにかく艶がスゴイ!!

 

どんな白髪染めを使うにしても、仕上がりがどんな風になるかは気になるところ。ヘナの白髪染めの場合は、暗く仕上がる傾向にあることは先に述べた通りですが、それ以外にもヘナ独特の特徴があります。

 

ヘナで染めた髪の毛の写真A

 

上の写真は、ナイアードというブランドの黒茶系(ヘナ+木藍)を使った写真です。とにかく艶がすごくて髪質という点では、どの白髪染めよりも満足する仕上がりになりました。

 

色味についてはやっぱり暗め。ブラウン系になるかと思いきや、印象としては黒。ヘアカラートリートメントのブラック系を使った感じですね。「うわ…髪がこんなに暗くなるの?」と感じる人も多いのではないかと思います。

 

ヘナの色味は3日目以降を参考に|酸化と発色の関係

染めた直後の髪の毛だけを見ると「ヘナ=暗く染まる」という印象は否めません。ただ、ヘナの染まり具合は3日目以降で判断すべきという定説があるので、染めた直後だけで判断するのは時期尚早。

 

ヘナで染めた髪の毛は、太陽の光で酸化するため、染めてから日た経つことで微妙に変化すると言われています。また、写真では真っ黒に見える髪の毛も、実は光を当てると栗色っぽく見えたりするんです。

 

この「●●色!!」とハッキリ表現できない不思議な色と楽しむのも、ヘナの白髪染めの醍醐味なのかもしれません。

 

実際に、どんな色に染まるかはやってみないとわからないので、安定感という面で不安は残ります。ただ、髪質が良くなることも踏まえて考えたときに、自分にとってヘナは良いと感じるのかどうか…。この辺りがヘナを使うかどうかの判断基準になるのではないかと…。

 

髪へのダメージが少ないことで話題になっているカラートリートメントと比較しても、ヘアケアの面では一歩リード。ただし、放置時間が長いことや、仕上がりの色に不安が残る(何回か試してみる必要がある)ことを考えると、安定感という面ではカラートリートメントに軍配…と言った印象です。

 

おすすめのヘナの白髪染め

 

購入した中でおすすめのヘナ白髪染め

 

ヘナの白髪染めは、人の好みが分かれやすい白髪染め…のような気がします。
絶対的に良いものがあるというよりは、髪質や白髪の量によって使い心地が違ってくるという感じ。ヘナの葉っぱも全てが同じ場所で栽培されているわけではないので、品質に違いが出てくるのだと思います。

 

そんな中で、使いやすいヘナの白髪染めはどれなのか…。おすすめはシムシムジャパンの「マダムヘナ」です。特にヘナで白髪を染めるのが初めて…という場合にはコレ一択と言っていいほど。

 

■ 初めてでも使いやすいように配慮♪

マダムヘナの白髪染めの特徴

 

シェイカータイプとノズルタイプがあって、初めてヘナで白髪を染める場合でも使いやすいように配慮されています。
また、1包が25gと小分けにされているのも魅力的なポイントです。

 

■ 配合成分の詳細

  • オレンジ=ヘナ95%+その他ハーブ5%
  • ブラウン=ヘナ45%+インディゴ50%+その他ハーブ5%
  • ソフトブラック=ヘナ10%+インディゴ85%+その他ハーブ5%
  •  

    ※セミロングで2パックくらいが目安という感じです。なので色の調整もしやすいです。

     

    ■ セミロング(50g)に使いたい場合
    オレンジ(1包)+ブラウン(1包)
    オレンジ(1包)+ソフトブラック(1包)
    ブラウン(1包)+ソフトブラック(1包)

     

    こんな感じで、色を混ぜるのも簡単で調整もしやすいのです。

 

安全性や質へのこだわりも◎

マダムヘナの安全性

 

もちろん、使いやすさだけではなく質の方にもこだわっています。
高品質のヘナにジアミンなどのケミカル系成分不使用。

 

ヘナデビューするにはもってこいの白髪染めだと思います。

 

公式サイト

 

 

やっぱりカラートリートメントの方がいい?染まり具合のレポート

 

ヘナは魅力的だけど、やっぱり簡単に使えるものがいい。絶対に失敗したくないという場合は、カラートリートメントを使うのも1つの選択肢です。

 

以下に私がこれまで使ったヘアカラートリートメントのレポートをまとめてみました。よかったら比較対象の参考にしてみて下さい。

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